スキーの歌

山は白銀 朝日を浴びて 滑るスキーの風切る速さ

「山は白銀(しろがね)、朝日を浴びて」の歌い出しで知られる日本の童謡・唱歌『スキー(スキーの歌)』。

作曲は、童謡『とんぼのめがね』のほか数多くの小中学校の校歌を手掛けた平井 康三郎(ひらい・こうざぶろう/1910-2002)。

作詞は、昭和期に活躍した流行歌作詞家の時雨 音羽(しぐれ おとわ/1899-1980)。

【試聴】スキーの歌

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